前回も日本から大量に本を買ってきましたが、
私のコンディションと、「良質の本のストック」って密接に関係しているんですよね。
「良質の本のストック」があるという安心感で、それだけで結構好調。
そして、本との相性があるのが空港。
どうしても空港で過ごす時間が多いので、空港と本のコンビネーションも結構重要。
ダッカ ジア空港国内線で読む、堀江貴文「希望論」
チッタゴン国内線で読む、ムハマド・ユヌス 「貧困のない世界を創る」
東京 成田空港で読む 内田樹 「日本辺境論」
大阪 関西空港でよむ 山口絵里子 「裸でも生きる」
ムンバイの空港で6時間待ちしながら読む 村上春樹 「1Q84」
バンコク スワナプームで読む カズオ・イシグロ 「夜想曲集」
などなど。
まだ、ストックはあるものの、すでにストック切れの不安が忍びよっています。
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