と、言っても援助とか、大げさなものではなく、私自身の食糧。
バンコクで買い出しをしたのはいいものの、今回はバンコクの空港で出張者と合流し、ダッカについた後、チッタゴンまでそのまま移動するのをころっと忘れておりました。
しかし、ダッカの台所はすでに食糧危機の状態。
とにかく買い出しは続行し、空港までのデリバリーサービスをお願いする。(これがドライアイスなどを使い見事な梱包をしてくれるのです)
そして、ダッカでは空港まで車を用意してもらい、
1 国内線がいつもの如く遅れていれば、自分が家まで往復する。
2.国内線がオンタイムであればドライバーにマンションまで届けてもらい、マンションのマネージャーに連絡して、冷蔵庫に入れるべきものを冷蔵庫に入れておいてくれるようお願いする。
(通常ここでは2の選択はあり得ないのですが、まあマネージャーと仲良しだし…)
火曜日、国内線のカウンターに行くと、なんと「ON TIME」との回答。
1は諦めて、2を選択。
マネージャーに電話してお願いをする。
そして、金曜日、家に戻るとやはり、ちょっと違う。
納豆:冷凍庫
ソーセージ:冷凍庫
じゃこ:冷凍庫
入浴剤「日本の名湯」:冷蔵庫 (よーく冷えてました!)
でも、正解もありました。
チーズ:冷蔵庫(ぱちぱち)
ねぎ:冷蔵庫の野菜室(ぱちぱちぱち!)
ということで、腐るものも出さず、とにかくしばらく生き延びれそうです。
マネージャー、Thank You !
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