ダッカも寒い。
毎晩、寒さで死者が出ています。
浮かれたムードはないけれど、メリークリスマス。
こっちはまだまだ暑いですが、この時期は日本の秋に憧れます。
なので、今日はこんな曲を…。
本当に久しぶりのアップです。
最近、ブログにアップしたいような曲がなくてですね…(と、人のせいにする)
で、今日はとびきりの曲を見つけたので、ご紹介!
学生時代、旅をしていたとき、アメリカか、オーストラリアか、どこかのこじんまりとした港町で、この曲が流れてた。
今でもそのような旅をしているような気もするし、全然変わってしまったような気もする…。
長男の小学校の卒業式は、3月11日でした。
ホーチミンに戻って参加しました。
本当にいい卒業式でした。
中学部を卒業する全員9人で歌ったのがこの歌。
よかった。
たぶんこのYouTubeより。
Paul Wellerはあの頃のことを思い出させてくれる。
ちょうど、THE JAM からTHE STYLE COUNCILに移行したあの頃。
時代もそのように変化していた。
あの頃の感じが、この頃ないな、自分に。
寝る前に、突然、この曲がものすごく好きなことを思い出しました。
ポールのベースラインと、それに絡まるストリングス、ブラスが美しすぎる。
こんばんは。
日本では雪が降っているそうですね。
そんなきれいなものは、残念ながら、この国では見られない。
せめてこんなきれいな曲を聴こう!
何がつらいって、やっぱり変化がないことがつらい。
だから、引越しが多いんだな、しかも国際引越しが…。
高校生のころ聴きまくったアルバムより。
ちぇ、ちぇ、ちぇ、ちぇ、チェンジーズ!
更新できる出来る時に、どんどん更新しましょう。
日本の風情と言っても、あまりピンと来ませんが、
電車の窓から見える夜景には風情があった。
同じような景色が流れていく、そのかたまりに風情がありました。
今回も日本の歌を。
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